子育て全区

川崎市立小学校の学区と児童数
115校の学区地図・児童数の推移・学区内の保育園

「この小学校の学区はどこまで?」「児童数は増えている?」「学区内に保育園はある?」——住み替えや保活で気になることを、川崎市立小学校115校ごとに1ページにまとめました。学区は国土数値情報の小学校区、児童数は川崎市教育委員会の統計(令和7年度(2025年5月1日現在))です。学校の序列づけはしていません。

読み方: 児童数は学校の規模を示す数字で、良し悪しを表すものではありません。学区の境界は国のデータの整備時点(2024年7月版)のもので、番地単位の指定は川崎市の通学区域でご確認ください。中学校は中学校51校の学区・生徒数へ。

川崎区(20校・児童9,313人)

幸区(14校・児童8,607人)

中原区(19校・児童13,145人)

高津区(15校・児童11,446人)

宮前区(17校・児童12,156人)

多摩区(14校・児童8,326人)

麻生区(16校・児童8,752人)

よくある質問

川崎市の小学校の学区はどこで調べられますか?

各学校のページで、国土数値情報の小学校区ポリゴンを地図に表示し、学区に含まれる町丁を一覧にしています。番地単位の正確な指定は川崎市の通学区域告示でご確認ください。

川崎市立小学校の児童数はどのくらいですか?

令和7年度(2025年5月1日現在)で市立小学校115校・児童71,745人です。各校のページに学年別の児童数と、平成30年からの推移を載せています。

出典と注意

出典: 川崎市教育委員会「年刊 教育調査統計資料」/国土交通省 国土数値情報「小学校区」「中学校区」「学校」(不動産情報ライブラリAPI)/川崎市「認可保育所等の受入可能数」/国土交通省 不動産取引価格情報。
注意: かわさきしらべは川崎市の公式サイトではありません。就学先は必ず川崎市(区役所・教育委員会)の案内でご確認ください。