暮らし・防災・子育てのお役立ちマップを、続々公開していきます。
国・県・市が公開している公的データだけで作った、根拠のある地図です。むずかしい統計を、だれでも見られるかたちに。
🎙 しらべAIに聞いてみる(無料) 「東有馬の避難場所は?」— 声かことばで質問すると、データをもとに答えます
川崎市のがん・骨粗しょう症検診の登録医療機関を、検診種別・区から地図で探す。胃・肺・大腸・子宮・乳がん、骨粗しょう症に対応。
2020年国勢調査を基準にした2025〜2070年の将来推計人口を、川崎市1,778の250mメッシュで可視化。2025年推計比の変化に加え、川崎市の2025年実績人口と最新市推計も併記します。
土のうステーション46か所・避難場所・浸水想定をこの1枚で。「そなえる災害」切替で水害174か所・地震187か所・土砂災害95か所の対応避難場所を表示。町丁をなぞると最寄りまでの徒歩目安。A4印刷つき。現在地ボタン・町名検索対応。
現在地・住所(番地まで)・駅名・町名から徒歩圏の認可保育所等579施設を検索。園ごとの申込実績(希望→内定・令和8年4月一次)と、市が毎月更新する受入可能数(今月の空き)がわかる。
674町丁目の暮らしやすさを子育て世帯・シニア・若者単身の3タイプ別に100点満点で採点。施設への近さの加重平均。
業種を選ぶと「客層が厚く・同業が少ない」町丁目がわかる出店エリア分析。飲食店・美容室・学習塾・医療治療院・小売店の5業種。駅の乗降客数(2023年度)も重ねて確認できる。
川崎市内+市境の駅71件の1日あたり乗降客数(2023年度)と、町丁別の「住んでいる人(夜)」「働いている人(昼・経済センサス従業者数)」をひとつの地図で。駅前商売の人の流れと住宅の厚み、昼型の町・夜型の町がわかる。
川崎市の実取引29,063件(2021〜2025年・国交省の取引価格情報)から、町ごとの中古マンション㎡単価・土地㎡単価・戸建て価格の中央値を色分け表示。件数と価格帯つきの正直な相場の入口。高い順・安い順ランキング付き。
川崎市内+多摩川対岸の自然災害伝承碑5基を歩いて学ぶ2コースに、神奈川県内101基・東京都内56基(計157基)を収録。いまの浸水想定・1970年代の空中写真と重ねて災害の記憶をたどれる。A4まち歩きシート付き。
こども文化センターと地域子育て支援センター113施設を、区・授乳室・おむつ替え設備で絞り込める。主要駅周辺の歩行空間も参考表示。
川崎7区の区役所窓口(区民課15施設・一部は保険年金課/児童家庭課も)のいまの待ち人数をライブ表示。約3分更新の市オープンデータ使用。曜日×時間帯の「きょうの混雑予報」(β)付き。
次の企画を検討中です。
川崎市公表の受入可能数(2026年9月入所分)から武蔵小杉エリアを抜き出して集計。19園中13園・合計56人分の空きがあるが、0〜2歳は7人分・0歳は0人分。区別の0〜2歳の空きは高津区168人分〜多摩区13人分。
国交省の成約価格情報1,031件を年別に集計。武蔵小杉エリアの㎡単価の中央値は2021年100.0万円→2025年150.5万円で+50.5%。中原区全体(+31.2%)を上回る。このデータで言えないことも整理。
防災の日の由来・関東大震災は川崎にも爪痕を残した(市内唯一の伝承碑は日本鋼管の殉職者之碑)。指定緊急避難場所187か所のうち水害対応は174・土砂災害対応は95。「いつもの避難場所」がその災害に対応しているか、データで点検する防災の日ガイド。
市が毎月公表する受入可能数32か月分を集計。0〜2歳の空きは4月に一気に生まれ、毎月減って年度末はほぼゼロに。年度途中入所を狙う月と10月の一斉申込の意味がデータでわかる。
250m四方の将来推計人口から、人口・子ども・働く世代・高齢者の変化を見る地図を公開。未来を当てるのではなく、備えや地域の可能性を考えるための制作記です。
川崎7区・15施設の窓口待ち人数は約3分更新で確認できます。8月に加わった曜日×時間帯の「きょうの混雑予報」(β)の読み方と、出かける前の使い方を整理します。
こども文化センターと地域子育て支援センター113施設を、区・授乳室・おむつ替え設備から探す方法を紹介。雨の日や初めての親子外出の候補探しに。
川崎674町丁目を施設への近さで比べると、住みやすい街の順位は人によって変わります。スコアに含むもの・含まないものと、住まい探しでの使い方を解説。
塾・教室系1,649事業所を町丁別に集計。徒歩圏ゼロの町は676中9つだけ。ただし密度は新百合ヶ丘148人/教室〜川崎区江川1,805人/教室と約12倍の差。
駅前本町は住む人464人・働く人14,474人の昼夜31倍差。働く人が市内最多の堀川町は25,599人。昼型の町・夜型の町を経済センサス×町丁別人口で読む。
地理院地図掲載の伝承碑は全国2,451基。川崎1基・横浜1基、政令市3市で計4基。掲載数は被害の大きさだけでなく、調査・申請の積み重ねを映す。
578施設・延べ37,005人の申請データを読むと、SNSの「激戦」と市の「97%利用」が両立する理由がわかる。数字の読み方から激戦エリアまで。
実取引29,063件(2021〜2025年)から見えた川崎の相場の姿。㎡単価122.9万円の町と13.0万円の町は何が違うのか。
宮前区16か所、幸区1か所、麻生区はゼロ(配布制)。2025年9月の有馬川浸水後に何が変わったかをデータで追う。
川崎の暮らし・防災・子育て・商売の「知りたい」を、公的データで見られるようにしたマップ集です。かわさき楽AIサポート(株式会社スマイルファクトリー・川崎市高津区)が運営する民間サイトで、川崎市の公式ではありません。
すべて無料・登録不要です。アプリのインストールも不要で、スマホ・パソコンのブラウザでそのまま使えます。
国・県・市が公開している公的データだけを使っています(政府統計e-Stat、川崎市オープンデータ、国土交通省 不動産情報ライブラリ、国土地理院など)。各マップの下部に出典を明記しています。
できます。公的データで作れるものなら数日でマップにします。つかえるデータ一覧を眺めてから、メールで一言お送りください。
政府統計(e-Stat)・川崎市オープンデータ・国土交通省 不動産情報ライブラリ・国土地理院・神奈川県のデータなどを組み合わせています。使えるデータはつかえるデータ一覧に、各マップの出典はマップ下部に明記しています。
川崎市とは関係のない民間の取り組みです。特に防災情報は、実際の避難の判断を川崎市の防災情報に従ってください。
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かわさき楽AIサポート(株式会社スマイルファクトリー・川崎市高津区)。AIと公的データで、川崎の暮らしと商売をサポートしています。